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就労継続支援B型事業所で働いています

日本人なら、このクレジットカードを選んで欲しい。ポイント還元率を超えたメリットがある。

日本の国旗

社会人なら、消費税として、かなりの金額を支払っていると思います。
月に100000円、食料品とか電気代とかに支払った場合、消費税は8000円以上にはなると思います。その消費税として支払ったお金は日本の国庫に入ることになります。
そうした毎月支出する分を全てクレジットカードで支払った場合、クレジットカード会社に約1パーセントから約7パーセントが手数料として入るそうです。約1パーセントから約7パーセントと幅があるのはコンビニチェーンと小さなお店では信用に差があるからのようです。当然、コンビニチェーンが約1パーセントで小さなお店が約7パーセントです。また、スーパーマーケットで買物した場合だと約3~4パーセントの手数料がクレジットカード会社に入るそうです。消費税ほどではなくてもかなりの金額のはずです。そんなお金がVISAやマスターカードのようなアメリカの企業に入るのは少々残念な気がします。


別に私は右翼でもないし愛国心もそれほど強くないけれど、いつか老人になるはずなので、日本の年金は良いものであって欲しいです。障害者福祉の仕事をしているからではないけれど、福祉だって充実した内容であって欲しいです。生活保護を受けるつもりはないけれど、その制度だって重要だと思っています。だから、VISAやマスターカードの他にJCBを選べるのなら、日本企業であるJCBを選んだ方が良いと思っています。
車ならトヨタとベンツのどちらが良いのかは好みや性能や品質の問題もあるけれどクレジットカードなんて日本国内でしか使わないなら、どこを選んでも大きな差はないはずです。だから、VISAやマスターカードを持っているのは悪くないけれど、メインとして利用するクレジットカードはJCBであるべきです。
ただ、ポイントの還元率だけ気になるところだと思います。それはクレジットカードによって、かなり違います。還元率0.5パーセントから1パーセントのクレジットカードが多いように思います。
幸いなことに、リクルートカードでJCBブランドを選ぶと還元率は1.2パーセントです。かなり優秀だと言えると思います。特殊な条件を満たしたりリボ払いだと還元率が良いカードがありますが、それは利用価値は低いと思います。入会した月が2パーセントの還元率とかだと、あまり意味がありません。年会費が必要なカードだと、還元率が高くても、損な場合が多いです。また、リボ払いは絶対に選んではいけない支払い方法です。利息が高いので、後々、苦しむことになります。だから、安定的に高い還元率が見込めるリクルートカードでJCBブランドを選ぶことがお得です。かつ日本のためになるので良い行いだと言えるのです。
現在、おすすめのクレジットカードと言えるのはリクルートカードでJCBブランドを選ぶことです。宜しくお願いします。

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